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FIFA10:ボールを持っていない敵のマンマーク
難しい!本当10onの守備は難しいです。
1対1は、LT守備、Aボタンによるプレスなどがあるので、まぁ良いんですよ。

問題は、ボールを持っていない敵のマーク。守備時に相手について行ってるつもりが、どうにも外してしまいやすいです。



Aボタンによるプレスを使えば、ボールを持った相手にほぼ自動で付いていくことは出来ます。これ便利なのですが、まだパスを受けていないボールを持っていない敵に対しては、自動で付いて行ってくれる便利機能がないんですよ。
そのため選手移動のスティック操作のみを頼りにマークを行うのですが、これが難しい!ラグが大きいときなどは、相手への反応が遅れるためほぼ無理です。


一番移動速度が遅い(けど切り返しへの対応は早い)移動方法であるLTスライド状態でマークを行うことが多いのですが、それでもマークを外してしまうことが多々あります。

今回の選手の移動には、加速があります。最初から全力で動き出すのではなく、動き出しの最初は遅く、同じ方向に移動し続けることでだんだん加速します。タッタッ→タタタ→ダダダみたいなかんじ。
この加速があるせいか、相手マーク時にうまく自分の居たい場所を維持できない感覚があります。

加速というか慣性と言った方が分かりやすいかもしれません。すぐに動き出したいと思っても最初は遅く、素早く切り返したいと思っても、やはり切り返し後の最初は遅いです。

最初が遅いせいか相手に離されてしまい、慌てて走って今度はすぐに止まれなくて、相手を追い越してしまう、なんてことも。(ボールを持っている相手なら、Aボタンのプレスしていれば追い越すことはないです。かわされることはありますが。)

LTスライド状態は切り返しへの対応は速い方ですが、それでもこの慣性が無い訳じゃないので万能ではありません。

前に、今回の守備では相手にフリーで打たせてはダメ、と書きましたがそれ以前に、相手に出来るだけ攻撃させない事が必要な感じです。相手にわざとボールを持たせて、こちらは守備を固める、というのが難しいです。
FIFA10 | 03:24:29 | トラックバック(0)

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