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(更新:2017/04/14)
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けものフレンズ:第12話 「ゆうえんち」を見て
注意:最終話ネタバレです。




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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 03:35:38 | トラックバック(1)
けものフレンズ:第11話 「せるりあん」を見て
やっと、感想書く気になりました。

見ていたときは引き込まれて気にならなかったのですが、視聴後に冷静に考えてみると、かばんちゃんの行動などにどうしても腑に落ちない点が出てきてしまったんです。それが、いわゆる「気にしてはいけないところ」なのかどうか分からず、ずっとモヤモヤしてました。しばらく考え続けた結果、ある推測にたどり着き、もしそうであれば納得出来るのでもう考えないようにすることにしました。ここにそのたどり着いた推論は書きません。野暮だから。12話楽しみです。

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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 02:25:21 | トラックバック(0)
けものフレンズ:第10話 「ろっじ」を見て
サーバルの涙のわけ

おそらくあの様子だと、サーバル本人もなぜ涙が出たのか分かってないでしょう。

これは私なりの解釈です。
結論から言えば、涙の理由は分かりません。サーバル本人だって、よく分かっていない。
だから初見では私もよく分からなかった。

後で色々考えて私なりにたどり着いた答えは、脚本上での理由を想像したものです。


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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 18:30:54 | トラックバック(0)
けものフレンズ:第9話 「ゆきやまちほー」を見て (ホッキョクグマについて熱く語る)
ホッキョクグマさん出ねー ('A`)

いや、寒いちほーだけど「山」だし。

今回、内容は色々あったので何を書こうか迷いましたが、一番強い感情はこれでした。
出ると思い込んでいたわけでは無いですが、出なかったことが自分の予想以上にがっくりきてます。公式HPのけもフレ図鑑には載っているのですが、キャストには載ってない。

それでも元気にしてる姿が見たかったのだと、気付きました。

・追記
(2017/03/10):ナショジオで紹介されたキツネ写真
(2017/03/12):「蔵王キツネ村」ブログのイラスト
(2017/03/14):他の方のブログへのリンク

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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 19:28:23 | トラックバック(1)
アニメイトタイムズの「『けものフレンズ』チームに3万字インタビュー」を読んで


アニメイトタイムズの上記インタビュー記事、読みました。色々考え違いをしていたところが分かり、文章量は多いですが面白かったです。


株式会社KADOKAWA 梶井斉さん、ヤオヨロズ株式会社 福原慶匡さん

福原:吉崎先生からは「自分の絵を意識しないでほしい」と言われたんです。アニメはアニメらしい絵でやってほしいと希望されていたんです。


アニメとゲームでキャラの顔が違うのは、あえてだったんですね。

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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 04:14:36 | トラックバック(0)
けものフレンズ:第7話 「じゃぱりとしょかん」を見て
前回に引き続き登場のハシビロコウちゃん、予想外にかわいい声でした。じっと見つめてしまうことを謝りながらも、ついじっと見つめてしまう所、とても可愛かったです。

全体的に笑って楽しく観てました。そりゃぁもう。料理シーンのBGMとか大笑い。「人」については、今までの流れから予想出来てはいたので、それほどショックではありませんでした。


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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 19:19:40 | トラックバック(1)
けものフレンズ:第5話 相手を責めないアメリカビーバーの対応に見る、自主独立の考え方
第5話 「こはん」を見ての感想 (2)です。

5話の感想はもう書いたのですが、あの後、ずっと気になってしまったことがあるので書いておきます。


相手を責めないアメリカビーバーの対応に見る、自主独立の考え方


実は5話を見る数日前にあらすじを読みました。あらすじは、こう。

快調にバスで進む一行。しかし調子に乗ってビーバーの家に激突!!…責任を感じたサーバルらは、再建の手伝いをする事に。そこにオグロプレーリードッグも現れて…



で、シーンを予想したんです。私が想像したのは、家を壊されて「なんてことをしてくれたんだ!責任取れ!」と怒るビーバー。でも実際は、すごいしょげてましたがサーバルのことを怒ったりしなかった。


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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 17:53:21 | トラックバック(0)
けものフレンズ:第6話 「へいげん」を見て
もう、可愛くてしょうがない。(´д`)

ほぼ全編にわたって可愛さ爆発でした。爪とぎするライオン。鎧が重くて走れなくて、それでもサーバルを追っかけてハァハァしてるシロサイ。目の前で消えた相手チームのパンサーカメレオンに「すごーい!」と素直に驚くニホンツキノワグマ。ヘラジカにけがをさせてしまったと思い込み、素直に「ごめんよぉ(;д;)」と謝るアラビアオリックスとオーロックス。

みんな良いやつ。

ずっと笑顔で笑って観ていられました。最後に用意された驚きのセリフは、もうこの構成に5話で慣れたのでそれほどびっくりせずに済みました。


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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 18:50:42 | トラックバック(0)
けものフレンズ:第5話 「こはん」を見て
スキンシップだから問題ないね!


最初のジャパリバス衝突シーンから、ほぼずっと笑って観てました。

大分、このアニメの見方が分かった気がします。


動物的特徴をどこで入れるか?


ジャパリバス衝突シーンは、ネコ科らしく好奇心旺盛なサーバルが運転しようとするのですが、ハンドルを猫パンチするという動物的描写。この辺り、別に統一した演出というわけではないようです。1話ではジャパリパークのガイドマップが入っている透明な箱を開けられず、カリカリする描写で動物的特徴を表現していましたが、3話では持つのが難しいティーカップを普通に持ってましたしね。動物的要素の表現は無理に入れるのではなく、自然に表現できる場所で入れる、という事なのでは無いかな?と思って見るようにしています。


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テーマ:2017年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

けものフレンズ | 04:32:58 | トラックバック(0)
けものフレンズ:4話まで見ての振り返り
これまで感じたことのうち、各話の個別感想には書き切れなかった点を、ここで改めて記しておきます。


耳が慣れたにしても、ほどがある


最初に1話の最初の数分を見たときは、サーバルの発声に結構違和感を感じたのを覚えています。それが4話まで見た今見返してみると、恐ろしいほどに違和感を感じない。自分自身、驚きでした。あのときは確かに違和感を感じたはずなのに、今は全く違和感を感じなくなってる。慣れた、というにしても少しも違和感を感じないってどういうことだ?

私の頭の中では、もうアニメのサーバルはあの声になっています。

これはあれですかね?例えば動物の鳴き声を判別するのに、怒っているのか喜んでいるのか分からないときがありますが、何度も聞いているうちに、なんとなく判別できるようになっているというあれ。耳と脳の音声処理が何かを学習して、聞き取れるようになったとか言う、英語耳ならぬ動物耳。こんな体験は初めてです。


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けものフレンズ | 19:47:20 | トラックバック(0)
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